ウイルスソフトを使用されている場合ファイアウォール機能により
e-profit FXの通信が遮断されることがございます。
その場合ウイルスソフトのファイアウォール設定でe-profit FXの通信を
許可するように設定を変更してください。

AVG AntiVirus FREE

アバスト! アンチウィルス

Norton 360
Norton Internet Security 2007
Norton Internet Security 2006

トレンドマイクロ ウイルスバスター 2007
トレンドマイクロ ウイルスバスター 2006

Windows Live OneCare

 AVG AntiVirus FREE


AVG AntiVirus FREEのアイコンをダブルクリックして設定画面を開きます。




「オプション」から「高度な設定」を選択します。



「例外」を選択し、「例外を追加」をクリックしてください。



「例外タイプを選択」から「アプリケーションまたはファイル」を選択してください。



参照ボタンをクリックして、以下の2つのファイルを指定してください。
その際、チェックボックスのチェックを確認して下さい。

 ・C:\Program Files\OvalNext\e-profit FX\e-profit_fx.exe
 ・C:\Program Files\OvalNext\e-profit FX\GxDownloader.exe




「OK」ボタンを押下すると、「ユーザーアカウント制御」画面が表示されますので、「はい」を押下してください。



以上で設定は終了です。
e-profit FXを起動して動作を確認してください。


 



 アバスト! アンチウィルス


アバスト! アンチウィルスは、プログラムごとのきめ細かな設定に難があります。従いまして弊社では、アバスト!アンチウィルスはお勧めしませんが、ご利用希望の方のために設定方法を記載します。

アバスト! アンチウィルスのアイコンをダブルクリックして設定画面を開きます。




「ウェブシールド」を選択します。



「停止」をクリックして「永久に停止する」を選んでください。



ウェブシールド停止の確認画面が表示されますので、よろしければ「はい」をクリックしてください。



上記手順でウェブシールドを停止すると、e-profit FXの通信が許可されます。しかしこの方法だと、すべてのウェブ通信を開放しますので、セキュリティ面で問題があります。アバスト!アンチウィルスをご利用される場合は、その点をご理解の上、自己責任においてご利用ください。なお、弊社ではアバスト!アンチウィルス以外のセキュリティソフトをお勧めします。
 



 Norton 360 のファイアウォール設定



画面右下の「Norton 360」アイコンをダブルクリックして設定画面を開きます。



「Norton 360」の「タスクと設定」を選択します。



選択メニューが出たら「拡張設定の変更」を選択します。



拡張設定の画面で、「ファイアウォール保護の設定」のをクリックします。



「ファイアウォールプログラムルール」のタブを選び、「e-profit_fx」のアクセスを「許可する」を選択します。
その後、「適用」ボタンをクリックし、画面を閉じます。



以上で設定は終了です。
e-profit FXを起動して動作を確認してください。

 

 Norton Internet Security 2007 のファイアウォール設定



画面右下の「Norton」アイコンをダブルクリックして設定画面を開きます。



「Norton Internet Security」の「ファイアウォール」を選択します。



選択メニューが出たら「設定」を選択します。



ファイアウォールのオプション画面で「プログラム制御」の設定を開きプログラムの一覧から
eprofit_fx.exe」を探します。



eprofit_fx.exe」のアクセス状態がを「許可する」に変更して「OK」を押します。



以上で設定は終了です。
e-profit FXを起動して動作を確認してください。

 

 Norton Internet Security 2006 のファイアウォール設定


常駐アイコンから設定画面を開きます。



設定画面が開いたら「Norton Internet Security」「ファイアウォール」から「設定」を押します。



eprofit_fx.exeの通信を「すべてを許可」に設定する。その他遮断されたプログラムに
e-profit関連のプログラム(GxDownloader.exe GxTicker.exe AutoUpGrade.exe)
があれば許可するように設定を変更します。



(Internet Security 2006の場合の設定)
 「インターネットにアクセスする認識されていない....」にチェックを入れて
 「OK」を押します。



以上で設定は終了です。
e-profit FXを起動して動作を確認してください。


 

 トレンドマイクロ ウイルスバスター 2007のファイアウォール設定


画面右下のアイコンをダブルクリックして設定画面を開きます。




「不正侵入対策/ネットワーク管理」「パーソナルファイアウォール」の項目を開き「設定」をクリックします。
(ここでは現在のプロファイルが家庭内ネットワーク1になっています)



前画面で表示されていた現在のプロファイル(ここでは家庭内ネットワーク1)を選択し「編集」をクリックする。



ファイアウォール詳細設定の「例外ルール(プログラム)」を選択して対象のプログラム名が
空白になっているものを選択し「編集」をクリックする。
ユーザにより追加された例外ルールはすべて空白で表示されます)



指定のプログラムが「eprofit_fx.exe」であることを確認します。
(もし指定のプログラムがeprofit_fx.exeではない場合はキャンセルで前画面へ戻り
指定のプログラムがeprofit_fx.exeの設定を探します。)
設定モードを「簡易設定」、処理の方法を「許可」にチェックして例外ルールの名前に
「eprofit_fx」と入力して「OK」をクリックします。



以上で設定は終了です。
e-profitを起動して動作を確認してください。
 

 トレンドマイクロ ウイルスバスター 2006のファイアウォール設定


常駐アイコンから設定画面を開きます。



「不正侵入対策/ネットワーク管理」「パーソナルファイアウォール」から設定画面を開きます。



「現在のプロファイル」の設定名と同じ設定名(ここでは「家庭内ネットワーク1」)
を「プロファイルの設定」から選択して「編集」ボタンを押します。



「例外ルール」のタブを開き処理が「拒否」に設定されていて
対象の名前が空白の項目を選択し「編集」ボタンを押します。
(ユーザにより追加された例外ルールはすべて空白で表示されます)



選択した項目がeprofit_fx.exeであることを確認する。
(もし指定のプログラムがeprofit_fx.exeではない場合はキャンセルで前画面へ戻り
指定のプログラムがeprofit_fx.exeの設定を探します。)



アクセス処理を「許可」に変更、説明に「eprofit_fx.exe」と入力しOKボタンを押す。



設定画面の「適用」ボタンを押す。



以上で設定は終了です。
e-profit FXを起動して動作を確認してください。
 


 Windows Live OneCare


OneCareのアイコンをダブルクリックして設定画面を開きます。
(設定の状態により色が違います)

  


「OneCareの設定変更」を選択します。



下のようなメッセージが表示された場合「続行」を選択してください。



「ファイアウォール」の詳細設定を開きます。



e-profit関連のプログラム(eprofit_fx.exeGxdownloader.exeAutoUpGrade.exe)で
ブロックにチェックがはいっている場合、許可するよう変更して適用してください。